レトルトハンバーグがメインの食卓

ある日の晩ごはんでこんにちは。

この日はレトルトのハンバーグです。

ハンバーグは言わずもがな脂質が高くて。脂質制限中だとファミレスやお店のハンバーグはまず食べれないんだけど。

レトルトのハンバーグは探せば結構脂質低めなものもあるんですよね。

まぁそういった低脂質なレトルトハンバーグはだいたい鶏肉や豆腐が入ってたりもするんですが。

パルシステムで買ったレトルトハンバーグ

こないだパルシステムで買った冷凍レトルトハンバーグは国産牛肉使用でデミグラスソースタイプなのに

レトルトハンバーグの栄養成分表示

100gあたりの脂質が8.7g

これはなかなか♪

100gあたりの表記になってるところが落とし穴だけど、実際測ってみたらハンバーグ自体は100g ソースが50gだったんで

1袋あたりの脂質は13.5g

ということになりますネ。例えばファミレス・デニーズのオールビーフハンバーグ〜デミグラスソースの脂質は36.8gなので比較すると半分以下。

牛肉使用のハンバーグにしては低脂質ですよね♪

神戸三田屋のハンバーグ

しかもお湯で約15分湯煎するだけで本格ハンバーグが頂けるんだから便利な世の中になったもんです。

で、肝心なお味はと言うと

ふんわり柔らかくて美味しかったです

デミグラスソースもお店の味でしたよ。

ちなみにこの神戸三田屋さんのハンバーグはフツーにネットで購入できます。

2個入りで税込854円なり。

このハンバーグをネットで検索してたところ

さらに脂質が低いハンバーグがありました

同じく廣岡揮八郎の三田屋の生ハンバーグって商品

100g(ハンバーグ1個)あたり脂質11.8g

100gあたりの脂質はデミグラスタイプより高めなんだけど、こちらの商品はソースが入ってなくて自分で作るタイプ。

で、そのハンバーグソースレシピが脂質ゼロだった

ケチャップ(大さじ4)
料理酒(大さじ4)
醤油(大さじ2)
砂糖(大さじ2)
レモンスライス(1切)
お好みに応じてガーリックを少々、オニオンのみじん切り少々を入れ熱を加えて かきまぜて出来上り。

※ハンバーグ4個分の分量です。

三田屋の生ハンバーグは評判も良さそうなので、いつかパルシステムで見かけたら買ってみます!

お値段も4個入りで税込854円なのでおトク感ありますわ。

三田屋のハンバーグがメインの食卓

脂質制限はじめてから、ハンバーグは脂質の低い豚モモ肉と輸入牛モモ肉を自分で叩いて作ったりもしたけど、

詳しくはここ→[低脂質レシピ]クックパッド溺愛ハンバーグレシピをモモ肉で

低脂質なうえに温めるだけで美味しいならコレもありだな!と。ご参考までに〜。

[おまけ:最近のぐう]

最近またソファーでまったりする時間が増えました。気持ち良さそうだなぁ。

 

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